エモーショナル 発言 議員のモラル問題

こんな議員に3000万もの税金が使われることに腹立ちを覚える方は多いでしょう。
小選挙区で落選し、国民に選ばれていないからこそ比例代表で議員になれた。
その党から除名されても議員だと言えるその態度に不信感を募らせます。
このようなあつかましい態度が、至る所で表れていたのではないでしょうか。
議員として以前に、社会人としての問題も疑われます。
どう受け取ると、エモーショナル(感情的)な処分と受け取れるのか不思議です。

 

「エモーショナルな処分」と除名の維新を批判

予算などの重要な国会を病欠前後の行動などに問題があったとして維新の党を除名された上西小百合衆院議員(比例近畿)は、
「エモーショナル(感情的)な感じで処分となったことは残念だ」と話し、維新の対応を批判しました。
小選挙区では選ばれず、比例で維新の党から議員になったにも関わらず、党からの除名後、無所属として初めて出席した衆院本会議後に、国会内で記者団に答えたのです。

上西氏は「事実と異なる報道が連日なされていた。(3日夜の)3時間の記者会見でできる限り誤解を解くように努めたが、かなわなかった」と述べました。
維新が求める議員辞職については「法律で議員を継続することが認められている以上、国民の声を国政に届けると選挙時に約束したことを貫いていきたい」と議員活動の続行に重ねて意欲を示しています。

ただ、記者団に「維新の比例で復活当選したが、維新の議員でなくなったのに議員でいる正当性はどこにあるのか」と問われ、答えに窮する場面もあった。辞めないのは3000万円の議員報酬目当てでしょうか。

 

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